2012年01月25日

東南アジアの旅〜中国雲南省→ラオス フエサイ編

『マル』ですわーい(嬉しい顔)

 中国雲南省について、すぐにしたのが宿探しあせあせ(飛び散る汗)

何も本での情報が無いため、ゲストハウスがあるのかどうかも全く分からないたらーっ(汗)

そういった心配をよそに簡単にゲストハウスが見つかり、すぐにチェックインexclamation×2



 夜も更けて来たので、早速、旅の楽しみの一つ食事をしに行くことに。

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このうどんは辛そうだけど、そんなに辛くはなく、とても美味しかったるんるん

食後は夜の中国を散策グッド(上向き矢印)

やはり中国を感じさせたのが、ラオスまでは全く見れなかったのがこれexclamation×2

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ゆっくりな動作の割にはかなりの運動量と聞いたことがあったけど、生で見るのは初めてだexclamation

そして町中を歩いているとアニメをやっていて、何と『スラムダンク』だったどんっ(衝撃)

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しかもみんな外なのに椅子を持ち出して観ているわーい(嬉しい顔)

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夜はそれなりに賑やかでいろんなお店や屋台が出ていた。

好青年がやっている屋台では美味しそうな焼き鳥をやっていたので注文することにぴかぴか(新しい)

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これがまた美味しいexclamation×2

中国に来て色々食べてみたけれど、どれも美味しかったるんるん

次の日、絵葉書を買いに町中へダッシュ(走り出すさま)

やっと見つけたのが郵便局郵便局

しかし郵便局には絵葉書の品数が全然なく、中国らしいものを購入したかったのだがちょっとした山岳民族の絵葉書があったので、それを購入することにした。

早速、カフェに行って絵葉書を書いたメール


しばらく町中を見た後、またラオスに戻って今度はタイとの国境の街フエサイに行くことに。

フエサイは前回行ったタイのチェンコーンの向かい側。

今日はどんなに頑張ってもそこまでしか行けないらしい。

しかし旅が続いているせいか、頭が痛いもうやだ〜(悲しい顔)

バファリンを飲むも効果があまり感じられなかった。

しかし今日移動しないとバンコクに戻るのがいつになるのかが心配だたらーっ(汗)

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また中国の国境までミニバンで行き、この写真のミニバンで中国国境からフエサイまで行くことにバス

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ラオスに入ってから休憩場所で食事をすることにした。

ラオスのラーメンexclamation

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しかしそれがいけなかったもうやだ〜(悲しい顔)

頭が痛く、体調が悪い上にお世辞にも美味しいとは言えないラオスのラーメンを食べて、山岳地帯を右に左にと走るミニバンでだんだん気持ちが悪くなって来たがく〜(落胆した顔)

吐き気がするので、一旦車を止めてもらい、外で吐くことにふらふら

もう一度出発して行くものの、吐き気は止まらず、とうとう車の中で吐いてしまったもうやだ〜(悲しい顔)

車を再度止めてもらい、外で吐きながら新鮮な空気とミネラルウォーターを飲んだバッド(下向き矢印)

そうすると車を止めたところがラオス山岳地帯に住む住民の家が見えた。

日本史で高床式の建物を聞いたことがあるが、まさに目の前にある家こそが立床式住宅だ。

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そんなのどかな風景で、吐きながら外を眺めていた。

これからまだ半分以走らなければ行けないかと思うとぞっとしたあせあせ(飛び散る汗)

今からフエサイに行き、そしてルアンババーンへ行きたい考えているので、次回はルアンババーンまでの道のりを紹介したいメール



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2012年01月24日

東南アジアの旅〜ラオス―中国編

『マル』ですわーい(嬉しい顔)


 ラオス国境のボーデンには恐らく外国人は私以外居ないたらーっ(汗)

どうみても中国人のみだあせあせ(飛び散る汗)

ラオス人さえも居ないバッド(下向き矢印)

ここボーデンに関する情報は『地球の歩き方』にも書いていない。

宿泊したホテルは中々綺麗で国境の辺境にあるとは思えない。

ラオス自体は高床式住宅しかなかったが、ここボーデンは綺麗に整備されている。

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ボーデン自体は小さな街。

やたらと目に着いたのが携帯電話屋だ。

ここに着いて初めて知ったのが、携帯電話を中国語では手机と書くそうだ。

さてここはほとんど中国ぴかぴか(新しい)

ということは食事も美味しいはず〜と入りやすそうなお店を探して、料理を注文することにした。

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さすが中国だと思うところはご飯は食べ放題exclamation×2

食事の量も半端じゃないexclamation×2

食事を済ませて町中を少し歩くも小さな街なので見るものはほとんど無いふらふら

旅の疲れもあり、早めに寝ることにした眠い(睡眠)

次の日は歩いてラオスのイミグレーションに着いた。

見ての通り、小さなボロボロのラオスイミグレーションバッド(下向き矢印)

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そして数百メートル行くと今度は中国イミグレーション

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中国のイミグレーションの近代的には驚かされた。

地図で見てもらうと分かるが、私が来ているボーデンというところは中国雲南省の最南端でラオスの国境は辺境の地。

中国の勢いを感じさせられたあせあせ(飛び散る汗)

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中国側に入って売店で飲み物を購入。

外国人自体が珍しく、中国人のおばさんが愛想よく対応してくれたグッド(上向き矢印)

ここからバスで約1時間程走りバス

メンラーという街に着いたexclamation

確か以前の(タイの古代)王朝もこの近くにあったようなことを本で読んだことがある場所のはずなんだけど、なんとラオスとは全く違い近代的な建物ばかりだパンチ

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中国で苦労したのが絵葉書。

何せ英語が通じないたらーっ(汗)

そのため漢字で『絵葉書』と書いても意味が通じない。

そりゃそうで、『手紙』を欲しいと言えば中国語では『トイレットペーパー』になってしまうわーい(嬉しい顔)

行った国からそれぞれ友人に絵葉書を出すということをやっていたので、どうしても中国からも絵葉書を出したかったメール

とにかく中国では全て身振り手振りあせあせ(飛び散る汗)

コーヒーを注文をするのも一苦労だったが、ここに居た中国人はみんな優しく微笑んでくれて、イメージしていた中国とは全然違った。

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中国らしくご飯は本当に美味しい!!

久々に味わう美味しさだexclamation×2

何を食べても美味しいと感じたのはこの中国の時だけだろうかぴかぴか(新しい)

次回は中国の夜からラオスへの道のりを案内したいるんるん



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2012年01月23日

東南アジアの旅〜ラオス-中国国境編

『マル』ですわーい(嬉しい顔)


 次の日、窓から見るメコン川の向こう岸に、昨日は真っ暗で街明かりが少し見えただけのラオスがクッキリと見え、今から行くのかと思うとドキドキわーい(嬉しい顔)

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宿泊したゲストハウスは少し変わっていて僕好みだるんるんるんるん

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さっそくチェックアウトして道に出ると欧米人がきさくに声をかけてきた。

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中国に行きたい旨を伝えると、知り合いが中国に行ったらしいので欧米人に会ったら聞いてみてくれと言われたものの、中国は広いんだが・・たらーっ(汗)と心中では会えないだろうと思いながら笑顔で応えておいた。

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引き続き炎天下の中をタオルと帽子を使いながら舟で渡る国境に向けてしばらく歩いた。

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到着すると簡単なイミグレーションがあり、そこで出国手続き。

舟と違い、川を渡るだけなので変な感じがしてならないあせあせ(飛び散る汗)

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小さな舟に乗り込むとすぐに出発船

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舟でラオスに向かうといってもすぐ向こう岸に向かうので数分だけの乗船



わーい(嬉しい顔)

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ラオスについて、ラオス側から今度はタイを見てみた。

ラオスのイミグレーションで入国手続きを済ませると、中国へ行く方法を探して見ようと思っていたら、ラオス人のミニバン運転手たちが声をかけてきたバス

なんと中国国境まで行くとのことぴかぴか(新しい)

すぐに見つかってしまったのであっけない気持ちではあるものの、とにかく中国までは行けるとのことグッド(上向き矢印)

ラオスに入ってしばらく走り、途中では休憩場所にレストランによってくれたがたらーっ(汗)

レストランと言っても写真の通りで、とても日本でイメージするようなレストランではない(笑)

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途中からは道が山間部になり、右に左にと激しく揺れに揺れ、体調が悪ければ吐き気をもようしていただろうと思うぐらいに揺れた。

何時間乗っただろうか、ようやくラオスと中国の国境に到着ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)

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このミニバンで何とか国境までついた。

しかし中国への国境は閉まってしまったらしく、中国に行くことはできないとのこと。

とりあえず中国との国境の街ボーデンで一泊することにしたexclamation×2

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ここはラオスなのにラオス語が一切書かれていないあせあせ(飛び散る汗)

それどころかラオス語が通じないバッド(下向き矢印)

英語も通じないバッド(下向き矢印)

ましてタイ語なんか全く通じないあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

そうここで通じるのは何と中国語のみがく〜(落胆した顔)

まだラオスだというのに、ここボーデンはまるで中国にいるようだ。

看板も会話も全て中国語。

顔はラオス人ぽい人もいるのはいても、話している会話は全て中国語だあせあせ(飛び散る汗)

まずはホテルにチェックインしようとすると何と大勢の女の子がこちらに向かってやってくるあせあせ(飛び散る汗)


名刺を渡しながら私の分かる程度の中国語で『電話してexclamation×2』とのこと。

もちろんそっち系のサービスだ(笑)

大勢の女の子から逃げるようにホテルへチェックインダッシュ(走り出すさま)

そして夜に食事に出掛け、明日の中国へ向けてどうするか考えてみることにしたぴかぴか(新しい)


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2012年01月19日

東南アジアの旅〜ゴールデントライアングル編

『マル』ですわーい(嬉しい顔)

ミャンマーを出国して再びタイに入国し、行き先は地球の歩き方にゴールデントライアングルというミャンマーとタイとラオスの三ヵ国の国境の接するところがあるらしいので、そこに行くことにしましたぴかぴか(新しい)

こちらのミニバスexclamation&questionでゴールデントライアングルまで行ってくれるということなで乗り込むこと1時間ダッシュ(走り出すさま)

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ゴールデントライアングルはメコン川を挟んで国境に接しているところで、過去に麻薬の黄金地帯と言われていたところで、現在は観光地化されてました。

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この写真の向こう側に見えるのがタイ側から見たラオス。

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このように三ヵ国が接しています。

写真で見ると下記のようになり左側がミャンマー、右側がラオス、そして手前がタイになりまするんるん

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そしてこのメコン側を舟で下ることにしました船

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行き先はチェンコーンというラオスへ渡ることが出来る場所なのですが、そこに行くためには、チェンコーンの手前のチェンセーンという街で一度舟に行くことになりました。

舟で約1時間下るのですが、スピードボートなので、かなりと飛ばす飛ばすあせあせ(飛び散る汗)

船頭のお兄さんが慣れた手つきで舟を操っていましたがスリル満点でしたグッド(上向き矢印)

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チェンセーンに着くとチェンコーンに行きたいと複数の人に尋ねるとバスで一度、チェンラーイに行かないと行けないらしいふらふら

チェンセーンからチェンコーンは地図で見ると近いのに、チェンラーイまで行くとかなり遠回りになる。

色々訪ねてもやはりバスしかないというもうやだ〜(悲しい顔)

渋々バスに乗り込みチェンラーイに行くことにバッド(下向き矢印)

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綺麗とは言えないバスに乗りこみ、5時間くらい乗ってチェンラーイに着くと、すぐにラオスとの国境の街チェンコーン行きのバスに乗り換えあせあせ(飛び散る汗)

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ここからまた数時間乗り、到着した時には、あたりはすでに真っ暗になっちゃったふらふら

ここでも地球の歩き方に書いてあったゲストハウスに行こうと近づいてきたトゥクトゥクに伝えてやっと宿に行くことに。

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しかし不幸にもここで腹痛が迫って来たたらーっ(汗)

トゥクトゥクは振動がある。

その振動に合わせてお腹の中でデモ隊が暴れ出しているあせあせ(飛び散る汗)

トゥクトゥクはスピードを出して急カーブをするがく〜(落胆した顔)

お腹の中は戦争が始まって来たあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

小さな路地に入って悪路になってもスピードは下げないため振動が激しいちっ(怒った顔)

お腹の中では核戦争になりそうだどんっ(衝撃)

ようやくゲストハウスに到着exclamation×2

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真っ先にトイレに駆け込み、こと無きを得たたらーっ(汗)

チェックインが終わると元気になってお腹が空いてきたわーい(嬉しい顔)

近くを散策してみると焼き肉食べ放題のムーカタ(100B=250円)があったので入ることにしました。

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食事を終えて散歩してみるとメコン川の向こうにラオスがみえる。

そしてそのラオス側から音楽や賑やかな人の笑い声などが聞こえてきた。

明日はラオスへ渡ろうと決め宿に戻ってみた。

そこで同じ宿に宿泊していた欧米人がなんとラオスから中国へ行けるとのこと。

せっかくなら中国へも行ってみたい。

とにかくラオスに渡ってどうすれば中国へ行けるか調べてみようということにして、今日は明日に備えてゆっくり眠ることにわーい(嬉しい顔)


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東南アジアの旅〜ミャンマー編

『マル』ですわーい(嬉しい顔)

 今回から東南アジアの旅をご紹介したいと思いまするんるん

陸路で東南アジアを少しだけ周りました。

陸路はバスバスと舟船で周りました。

東南アジア以外では北へ北へと上り中国まで行くことが出来ましたので、バンコクへ戻るまでの旅のご案内を数回にわけてご案内致しますわーい(嬉しい顔)

まずはバンコクではモーチットというバスターミナルでタイ全土へ行き来することが出来ます。

夜に乗りまして、朝にタイ最北端の街メーサーイへ向けて出発しましたグッド(上向き矢印)

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こちらのバスガイドさんと共にバスで移動ダッシュ(走り出すさま)、翌朝7時にメーサーイのバスターミナルに到着exclamation×2

ここからミニバスexclamation&questionでタイとミャンマーの国境まで向かいますぴかぴか(新しい)

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そしてこの写真がタイ側から見た国境

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この国境の手前には山頂に寺院があります。

この寺院では巨大なサソリがミャンマーに向かって威嚇してましたたらーっ(汗)

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国境の近くの料理店ではこちらの女の子が愛想よくしてくれてましたハートたち(複数ハート)

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そしていよいよタイ側のイミグレーションを通過し、陸路で国境を超えます。

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この写真は橋の上で撮影しているのですが、よく見て頂くとわかるのですが、私の右側の旗と左側の旗が違うのが分かりますひらめき

右側がタイで左側がミャンマーです、

つまりこの川の右側はタイ王国で左側がミャンマーと日本では体験できない国の境でするんるん

ミャンマーで出会った首長族との写真

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ミャンマーはタチレクという街に入るのですが、このタチレクの街から少し山側に行くと首長族に会えます。

タチレクでは5km以内の移動のみが認められています。

ミャンマーの山頂には写真のように黄金に輝く寺院があります。

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この寺院からはタイ側も見ることが出来る眺望がいいところにありますぴかぴか(新しい)

タチレクの街には屋台が沢山あり、買い物を楽しむことが出来ます。

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タチレクでは違法薬物なども売ろうとしてますが、絶対に手を出さないで下さいexclamation×2

ミャンマーではありませんが、他の国で違法薬物を行っていた日本人が宿泊していたところに警官が入って来て捕まえる代わりにお金を請求されるということが起きています。

お金を請求されるだけならばいいですが、数年間塀の中で過ごさなければならないというようなことにもなりますので、絶対に手を出さないで下さいパンチ

タチレクの街の様子

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ミャンマーではこのミャンマー風うどんが非常におしかったですぴかぴか(新しい)

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さて夜は早めに休み、次の日はミャンマーを出ることにしました。


写真は民主化される前のイミグレーションだったので、今やこの写真は貴重な写真となりましたが、軍事政権時代のイミグレーション。

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次の日にミャンマーを出て、次はラオスとミャンマーとタイの国境が接したゴールデントライアングルのご案内したいと思います〜ぴかぴか(新しい)


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2012年01月16日

カンボジアツアー

『マル』ですわーい(嬉しい顔)

 続きが大変遅くなりましたあせあせ(飛び散る汗)

2日間続いて完成したブログがアップする時になってインターネットが落ちてしまい、せっかく出来たのにアップ出来ませんでしたもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)

という訳で三度目の挑戦ですふらふら

今日はシェムリアップの街並みを少しご案内したいと思います。

まだカンボジアに来たことがない人はシェムリアップに来てみてイメージと違うという方がほとんどですexclamation×2

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欧米人の観光客も多く、洋食、韓国料理などなど色々食べることが出来ます。

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この写真はシェムリアップの屋台が並んでいるところですが、ここの屋台は働いている従業員が凄い営業をかけてきますグッド(上向き矢印)

特に下記の写真の二人の女の子は凄い営業をかけて来ましたたらーっ(汗)

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屋台ではカンボジア料理ですが、忙しすぎて料理が届くのが遅かったことがありますが、美味しく頂くことが出来ましたぴかぴか(新しい)

今回のツアーに参加されたお客様も屋台での食事は好評でしたレストラン

夜になるとナイトマーケットが始まりますグッド(上向き矢印)

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ナイトマーケットではルビーを売っているのですが、火で燃えないことをデモンストレーションしてくれたり、ショーケースのガラスに傷を付けてルビーが本物であることを証明してくれたりしますわーい(嬉しい顔)

しかし最初は『75ドルだ!!』と言っていたのが、最後は『10ドルで!!』と変わります(笑)

つまりルビーはルビーでも品質の低いものであると言っているのと同じですパンチ

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あとナイトマーケットで素晴らしいのは油絵ですアート

油絵は本当に美しく部屋に飾りたいと思うほどなのですが、同じ絵に見えても描く人によって値段が全然違います。

最大の絵の大きさでも100ドル以上の絵もあれば25ドルの絵もありますあせあせ(飛び散る汗)

ですので描く人だけの違いでほとんど同じであればどれでもいいという方には25ドルから購入出来ますので、探してみるといいでしょう〜るんるん

さて夜が遅くなってくるとリズミカルな爆音が聞こえてくる一角がありまするんるん

それはディスコexclamation

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オールドマーケットのすぐ近くのディスコは非常に遅くから人が入り始め、そしてミュージックは日本や欧米、バンコクで流れているものと全く同じですぴかぴか(新しい)

しかしピラミッドというディスコは少し違い、生演奏で女性がボーカルで歌もあるのですが、どうも日本では演歌風のカンボジア音楽が流れ、ディスコとはかけ離れた踊りをするディスコもありました。

もちろん途中からはちゃんとしたディスコになるのですが、最初は驚きでしたたらーっ(汗)

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夜のシェムリアップはカラオケもあり、それなりに楽しむところも多々ありますが、私は中をみせてもらうだけで、場所によりますがいい値段するところもありましたあせあせ(飛び散る汗)

さていよいよバンコクへ戻る日になり、ホテルまで送迎にミニバンが来てくれまして、カンボジアとタイ国境まで行ってくれますバス

写真は途中に寄る休憩場所ですが、ここでは食事や飲み物、そしてカンボジアのお菓子などが購入できます。

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国境ではイミグレーションを通過し、もう一度歩きながら国境を越えてバンコク行きのミニバンに乗り換えますexclamation

約2時間程でバンコクへ戻りますグッド(上向き矢印)

さてここでカンボジアツアーにかかった費用ですが、陸路で行く場合は6名様までミニバンで行くとバンコク→タイ国境までが13,500B(ドライバー宿泊費及び往復分のガソリン代込み)

そしてビザ1,200B/一人、そしてカンボジア国境→シェムリアップまでの交通費 7,000B(同じく往復)

あとは宿泊するところによってお値段はまちまちですのでインターネットなどで調べて見るといいかと思います〜るんるん


ここまでカンボジアツアーを少しだけご案内致しましたわーい(嬉しい顔)

次回からは私が行った東南アジアの旅をご紹介したいと思います。

バンコクを中心に東南アジアの旅は非常に楽しいものでした。

次回のブログを楽しみにして頂ければと思いますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)



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2012年01月11日

カンボジア ツアー

『マル』ですわーい(嬉しい顔)

アンコール遺跡からトゥクトゥクで移動し、トレンサップ湖というカンボジア最大の湖へ向かいまするんるん

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シェムリアップへ一度戻るように走り、そこからトレンサップ湖へ走りますダッシュ(走り出すさま)

この写真の通り、道路は舗装されてませんふらふら

そのため、トゥクトゥクは揺れる揺れるがく〜(落胆した顔)

移動中に寝ようなんて無理でしたバッド(下向き矢印)

トレンサップ湖では20ドルで舟で一時間半ぐらい周ります船

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この舟で走っていると小舟が近寄って来て子供が飛び乗り、飲み物など販売を始めます。

まるで海賊のようですあせあせ(飛び散る汗)

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このように湖の上に家を作って住民がいます家

ここにはカンボジア人以外にベトナム人・タイ人、そして湖上に学校を作っている韓国人が居ました。


トレンサップ湖には休憩所がありますが、ここではワニが飼育されています。

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そしてこの休憩所でトレンサップの夕日を眺めると非常に綺麗で、自分の世界を見つめ直すことが出来ます晴れ

(モデル飯田氏)IMG-20111230-00121.jpg



この休憩所近くにはタライに乗った子供たちが首から蛇をぶら下げて写真を撮らせてやるから1ドル寄こせと寄ってきます(笑)

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先ほどご紹介しましたがトレンサップの夕日は写真のような感じです。

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そして舟で陸まで戻り、途中で見える夕日の写真。


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陸では湖上に立てたら多くの立て床式住宅が見られます。

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この日だけで、空から見るアンコール遺跡は空の旅の体験、そしてトレンサップを周る舟の旅の体験
、陸路で周るアンコール遺跡で陸と湖と空の旅の体験をすることが出来ましたわーい(嬉しい顔)

次回はアンコールの街、シェムリアップの様子をご案内しまするんるん




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2012年01月10日

カンボジア アンコール遺跡ツアー

『マル』ですわーい(嬉しい顔)

さて次はアンコールトムをご紹介〜るんるん

この写真はトゥームレーダーでいきなり車でアンジョリーナ・ジョリーが水溜まりから登場するシーンがここから始まります。

これはアンコールワットよりも巨大な正方形の城壁で囲まれ、グーグルマップで見ると分かりますが、そのちょうどど真ん中にアンコールトムの遺跡があります。


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この遺跡を近くで見ると下記の写真のように顔が沢山あります〜


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そしてアンコールトムの中心部の隣にピラミッド型の遺跡があります。

この道になっているように写真では見えますが、実は柱で支えられた橋なんですexclamation×2

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こちらがその柱で支えられた回廊の写真(モデルは飯田氏)

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ピラミッドのような遺跡で、背面からの撮影したものが下記写真になります。

実はまだ修復中で、出来上がればピラミッドのようになります。


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このアンコールトムは城壁の中はトゥクトゥクで移動しますダッシュ(走り出すさま)

余りにも広すぎるのであせあせ(飛び散る汗)

そしてこのアンコールトムの遺跡を出まして、次はタ・プロ―ム遺跡へぴかぴか(新しい)

ここは僕の好きな遺跡で天空の城 ラピュタのような(というかモデルなんですが)遺跡に巨大な木が茂っている様は感動です晴れ

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そして下記写真はトゥームレーダーでも出てくるところで、シーンでは蝶々が飛んでいて、アンジョリーナ・ジョリーが中に入っていくところで使われました〜。


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次回はアンコール遺跡を離れまして、トレンサップ湖をご紹介しますexclamation×2






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2012年01月08日

カンボジアツアー

『マル』ですわーい(嬉しい顔)

さて第二日目のカンボジア・・。

トゥクトゥクに乗ってシェムリアップの街からアンコール遺跡に向かいまするんるん


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最初にゲートがありまして、One day チケットですと20ドルで購入出来まして、アンコール遺跡を全て入ることが出来ますexclamation

まずはアンコールワットへぴかぴか(新しい)

アンコールワットは巨大な堀が周りにあり神秘的な広がりをみせてくれます。

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アンコールワットの壁のいたるところに壁画があり、ラーマヤーナの物語が描かれていると言われています。


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アンコールワットには猿がおりまして、かなり人懐っこいというか、人の頭に登るんじゃない!!って言いたくなるぐらい寄ってきますが、噛んだり、物を盗ったりはしませんわーい(嬉しい顔)


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アンコールワットではお土産売り場があり、そこでいつもコーラやお土産を買いますが、さすがに5回来ると売り子達も顔を覚えてしまいましたわーい(嬉しい顔)

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アンコールワットの雄大な景色は雨季を終えたころに行くと左右の池(沐浴の池)が現れますが、雨季の直前ですと向かって右側(写真)の池は干からびてしまっております。

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余談ですがここはトゥームレーダーという映画(アンジョリーナ・ジョリー主演)で撮影された場所です。

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次回はアンコールトムの遺跡をご紹介させて頂きますグッド(上向き矢印)



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2012年01月06日

カンボジア アンコール遺跡巡りツアー〜

『マル』ですわーい(嬉しい顔)


晴れ遅ればせながら新年明けまして おめでとうございます。

本年もよろしくお願い致しますexclamation×2


先月の年末29日・30日・31日の大晦日にかけまして、陸路で周るカンボジア アンコール遺跡巡りツアーをやりましたexclamation

今日は第一日目をご紹介〜exclamation×2


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まずはバンコクをドライバー付きレンタカーでタイとカンボジアの国境の街、アランヤプラテートまで向かうこと3時間バス


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この写真はタイのイミグレーションを出まして、右側がカンボジアで左側がタイexclamation×2ぴかぴか(新しい)

そして次にカンボジアのイミグレーションに入って行く手前の場所になります。


つまり陸路でタイからカンボジアに入ることが出来まして、ここはタイでも無くカンボジアでも無い地帯になりますぴかぴか(新しい)


そしてここは何と巨大カジノ街になっておりまして、カジノが沢山あります。

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カジノツアーの時はここまでのご案内となりますが、ここからアンコール遺跡に近い街、シェムリアップへ陸路で向かいます車(RV)


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写真の通り、何もない平原が地平線まで見るような感じで広がってまするんるん

車で約2時間程ひたすら走りまして、シェムリアップに到着〜

レンタカーでシェムリアップに到着しますと、トゥクトゥクで乗り換えましてホテルまで無料で行ってくれます。

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そしてトゥクトゥクのお兄ちゃん達は次のアンコール遺跡巡りのドライブをかって出ます。


そうこうしているうちに夜のシェムリアップで食事。

シェムリアップは非常ににぎやかな街並みでお洒落なお店が並んでいます。

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ここではカンボジア料理はもちろん、イタリアン、韓国料理など色々食べることが出来ますレストラン

こうして第一日目の夜は更けていき、明日はいよいよアンコール遺跡を巡って参りますグッド(上向き矢印)

シェムリアップもバンコク同様にカラオケやディスコなどありますので、夜遅くでも楽しめるところは沢山ありますぴかぴか(新しい)

第二日目に続く
posted by バンコク・ギャラリー at 04:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 射撃代表「マル」の小言・大事・大暴言